構造構成的発達研究法の理論と実践西條剛央「構造構成主義」を認識論とした「構造構成的発達研究法」を理論的,実践的に展開する。特に「縦断研究法」に焦点化して編まれた。構造構成主義を原理とし,発達研究法に関する認識論から研究法・解析法までを体系的に提示し,今後の研究実践に役立つ新たな発達研究モデルを示そうと試みたものである。出版社北大路書房発売日2005-03-26ページ数232ページISBN9784762824289読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする