クラシック・グラウンデッド・セオリー志村健一人文・思想・社会社会社会学B.G.グレイザーが提唱したクラシック・グラウンデッド・セオリーは、データ収集と分析、コーディング、コードを用いた概念化など、質的データを扱う基盤となっている。その歴史、哲学、方法を解説し、応用としてのグラウンデッド・アクションについても概説。出版社新曜社発売日2025-08-12ページ数208ページISBN9784788518865読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする