クラシック・スナイパー2許光俊, 編著鈴木淳史クラシック道を極める、これこそが極道である。音楽の快楽と苦悩という禁断の果実を食べ尽くす音楽家、異常な熱意と努力で信じた道を突き進む愚か者と紙一重の愛好家。ゴールも見ずに邁進する極道たちが提供するクラシック論と硬軟交えた連載、CD評など。出版社青弓社発売日2008-04-10ページ数192ページISBN9784787272454読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする