栗は月色、こがね色 : 和菓子処長月堂秋田柴子文庫人文・思想・社会『長月堂』の看板商品は、しっとりと鈍い金色の輝きを放つ栗きんとん。思いがけずその味を受け継ぐことになった沙都子は、手探りながら和菓子作りに向きあい始めるのだが……。胸が熱くなり、じんわり泣ける「和菓子×お仕事小説」!出版社朝日新聞出版発売日2026-04-01ISBN9784022652386読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする