黒旗水滸伝 大正地獄篇 二竹中労, 著かわぐちかいじ神出鬼没の和田久が帰ってきた……北一輝が加わり、朴烈が金子ふみ子と出会い、上海の紅灯に、豆満江の岸辺に、樺太の港に、満洲の荒野に、黒い炎は日本を脱出する。かわぐちかいじインタビュー「『黒旗水滸伝』のころ」を収める。出版社皓星社発売日2012-03-01ページ数330ページISBN9784774404646読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする