クルアーン 神の言葉を誰が聞くのか大川玲子シリーズ「世界を読み解く一冊の本」(第1期・全10巻)、第二弾! 生きている聖典にふれる 極めて難解とされるイスラームの聖典『クルアーン』。 ではどう読めばよいのか? 聖典を読む困難と楽しさを、丁寧に解説。 信徒のみならず、人類にとっての「聖典」となる可能性を問う。出版社慶應義塾大学出版会発売日2018-11-17ページ数216ページISBN9784766425550読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする