巨大絶滅動物 マチカネワニ化石小林快次, 著江口太郎ほぼ完全な形で出土した巨大なワニ化石は,日本 で初めて1964年に大阪大学豊中キャンパスで発 見されたワニであり,土地の名前からマチカネワ ニと名付けられた.世界的にも重要なこの化石骨 を,恐竜学の専門家が最新の技術で分析し,新た な知見を分かりやすく解説.化石からいろいろな ことがわかる.その後に出土した日本各地のワニ 化石,迫力の現代のワニたちもカラーで紹介.出版社大阪大学出版会発売日2010-06-28ページ数94ページISBN9784872592153読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする