居住福祉の論理早川和男, 著岡本祥浩急速な高齢化社会が指摘され,寝たきりや老人医療費の増大,あるいは子どもの心身の状態が大きな社会問題となりつつあるとき,健康・福祉・発達の基盤としての住居の役割の重要性を実証的に解明した本書は,21世紀の日本社会の課題を呈示している. 今和次郎賞受賞出版社東京大学出版会発売日1993-04-01ページ数288ページISBN9784130501156読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする