京大からタテ看が消える日細見和之50歳になったとき、著者はそれまで書いてきた詩に自ら曲を付けはじめた。そして、高校の同級生たちとのtheチャンポラパンband、職場の同僚との二人ユニット、ティーアガルテンで演奏してきた。閉塞感の強い時代のなかで、詩が歌に代わるとき――。出版社澪標発売日2023-02-25ページ数80ページISBN9784860785642読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする