協同組合としての農協田代洋一伝統的な農協論の構成に即して組合員組織、営農指導、各事業論の順に述べ、さらに農協に働く人々の状況や、財務諸表の初歩的な読み方を加えた。それらから見えてくる「原点」については、過去の論議を振り返りつつ第10章で編者の私見を述べた。出版社筑波書房発売日2009-05-11ページ数311ページISBN9784811903460読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする