教育改革のための学校図書館根本彰中途半端な制度化に終わった戦後日本の学校図書館の苦闘と挫折の歴史をたどり直し,すぐそこに来つつある「主体的・対話的で深い学び」が求められる知識社会に対応するために,学術情報センターとしての新たな学校図書館と司書のヴィジョンを浮かび上がらせる.出版社東京大学出版会発売日2019-07-01ページ数344ページISBN9784130010085読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする