教育課程編成論 第二版加藤幸次2008年に改訂された小・中学校の学習指導要領は、どんな議論や考え方を背景にしているのか。実際の学校教育を具体的に眺め、教育課程の意義、カリキュラムの編成原理、評価の意義、指導要領の歴史などを解説する。基礎的・基本的な知識・技能の習得、言語活動の充実……。現代の学校教育を考えるヒント。2010年初版の改訂版。出版社玉川大学出版部発売日2011-02-01ページ数240ページISBN9784472404320読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする