「教育労働者」という生き方岩山治教師よ,諦めるな! 道はきっと拓ける─私の体験的「公教育」論 様々な矛盾や問題点を孕んでいる現在の教育制度と教育現場において,教師の負担は過酷さを増している。教師自身が労働者として変革していかなければ何も変わらない──。公立中学校教諭38年間の体験をも踏まえ,これからの教師の在り方,考え方を率直に議論する。出版社花乱社発売日2020-04-06ページ数352ページISBN9784910038131読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする