教育心理学の実践ベース・アプローチ市川伸一教育(心理)学は教育の役に立っているのか――現場に真摯に向き合い,学習者を支援するカウンセリング,教えあう学びの場をつくり,検証することから研究を産みだしてきた著者らの軌跡を,その方法論から実践のひろがりまでを余すところなく示す.出版社東京大学出版会発売日2019-03-12ページ数264ページISBN9784130513456読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする