教育、死と抗う生命関曠野なぜ人間の社会には教育といういとなみが不可欠なのか? 〈進歩の理念〉なきいま、教育・子育ての価値観をどこに求めるか? 著者は子ども・家族・学校とは何かを根底から問いなおし、学びの共同体を再生させる世代間対話という教育の原像を差しだす。出版社太郎次郎社エディタス発売日1995-06-15ページ数200ページISBN9784811806341読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする