教育と社会の間教育と社会の間清水義弘改革案は作られたが,改革は行なわれなかった.著者は,激動する社会のなかで高校から生涯教育にいたる教育現実を明らかにしながら,家庭,地域,職業と教育の関連など幅広い視野に立って,新しい教育構想を提言する.出版社東京大学出版会発売日1973-10-01ページ数240ページISBN9784130060271読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする