教員のミカタ赤田圭亮困っている・悩んでいるセンセイ、必読! 現場をないがしろにするだけで、誰のためなのかわからない「教育改革」。いっこうに改善されない教員の労働環境。ほとんどパワハラ、基本的な法律すら理解していない管理職。子どもたちの〝事件〟……問題山積の教育現場から持続的に発言してきた著者が、キレイごとでも、杓子定規でもない論理を展開。何をどう考え、解決したらいいのか、を明確に示す。出版社言視舎発売日2022-07-29ページ数272ページISBN9784865652307読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする