教室の「困っている子ども」を支える7つの手がかり宮口幸治, 著松浦直己すぐキレる子、授業中立ち歩く子等々、ともするとクラスの“問題児”となる子どもたちを支えるには、教師はどのような考え方・接し方をすればよいのか。①行動面、②感情面、③心理面、④認知面、⑤身体面、⑥保護者協力、⑦支援者連携の7つの手がかりをもとに解説。出版社明石書店発売日2014-02-25ページ数96ページISBN9784750339719読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする