教養派知識人の運命 阿部次郎とその時代竹内洋大正教養派の代表者・阿部次郎。『三太郎の日記』で栄光を手にした後、波乱が彼を襲う。同時代の知識人との関係や教育制度から生涯の内実に迫った社会史的評伝。出版社筑摩書房発売日2018-09-12ページ数464ページISBN9784480016720読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする