教養としての日本語教育学への招待志賀玲子語学・学習参考書語学学習日本語はたして日本社会は安心して自己表現できる環境を外国人に対して提供できているだろうか。大学において「日本語教育学」を受講する学生および担当教員の意識とその変容について,質的・量的双方からアプローチ。日本語教育がもたらす知見や資質が,広く他者や異文化を受容し、多文化社会を共につくる力を育むことを明らかにする。一般教養としての「日本語教育学」の提案。出版社春風社発売日2025-11-14ページ数208ページISBN9784868160892読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする