響像都市の地政学上野俊哉音を視る、光を聴く──。都市に重層的にはりめぐらされた音楽=映像装置とそれを受容する身体的編制の力線を解読し、いま・ここで起こっている「事件」の地図を描くこと、すなわち地政の記述道具と方法を6人の新鋭が多角的に提示する。出版社青弓社発売日1990-11-01ページ数208ページISBN9784787270191読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする