Q&A 少年事件と裁判員裁判加藤幸雄, 編著藤原正範裁判員制度においては、16歳以上の少年が起こした「故意の犯罪行為によって被害者を死亡させた罪の事件」は裁判員裁判の対象となる。裁判員裁判において少年の審判は成人とどこが違うのか。裁判員は何に配慮すればいいのか。Q&A形式でわかりやすく解説する。出版社明石書店発売日2009-12-22ページ数96ページISBN9784750331119読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする