LD児・ADHD児が蘇る身体運動小林芳人文・思想・社会教育・福祉障害児教育ハサミの使用、なわとび、キャッチボール、ドリブルなどを苦手とし、集団生活になじめないことも少なくないLD児、ADHD児たち。トランポリン、スクーターボード、フープ、ロープ、風船、段ボール、コクーンなどを使った身体運動が彼らを大きく変える。子どもに、自信、意欲、感動、笑顔をもたらす楽しい身体運動の理論と方法を明かす。出版社大修館書店発売日2001-12-01ISBN9784469264722読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする