魔法の手の子どもたち野辺明子絵本「さっちゃんのまほうのて」の著者が、その後の魔法の手の子どもたちの姿を描く。親たちや家族に何が起こり、子どもたちはどのように成長していったか。この冷たい効率社会に生きる人たちを絶望からよびさまし、人びとの心にやさしさをとりもどす。出版社太郎次郎社エディタス発売日1993-04-15ページ数256ページISBN9784811805528読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする