マイケル・パーマー : オルタナティヴなヴィジョンを求めて山内功一郎だれが最初に話したのか思い出せない。だれが「白の闇」と言ったのか。夢と現実、意識と無意識、合理性と非合理性が熾烈な駆け引きを展開する場としての抒情詩-半世紀以上にわたりその可能性を追求し続けているアメリカの詩人、マイケル・パーマーをめぐる本邦初の論考。出版社思潮社発売日2015-12-25ページ数279ページISBN9784783726296読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする