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マインドフルネス認知療法を教えるということ

マインドフルネス認知療法を教えるということ

スーザン・L・ウッズ, 著パトリシア・ロックマン, 著エヴァン・コリンズ, 著高橋美保, 監訳ほか

僧侶でもなく,仏教徒でもない, 心理学者はいかにしてマインドフルネスを教えればよいのか? ワークの実践がプログラムの本質ではない。その「核」は,講師による「マインドフルなあり方の体現」と「問いかけ」にある。これらを実現する方法を,MBCTを教えるための有益な枠組みとその適用,瞑想的対話やガイダンス例を示しつつ解説。新人も熟練講師もマインドフルネス実践の真髄を学べる明解なガイド。 【原書】Woods, S.L., Rockman, P., & Collins, E. (2019). Mindfulness-Based Cognitive Therapy: Embodied Presence & Inquiry in Practice. New Harbinger Publications Inc

出版社
北大路書房
発売日
2021-08-03
ページ数
324ページ
ISBN
9784762831638

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