マカーブル逍遥小池寿子ネクロフィリア、死体化粧、磔刑図、即身仏、エロスとタナトス──。死者に導かれるまま、死を彩るイメージの森を彷徨し、闇の祝宴へとたどりつく。古来から果てしなくつづく死への想いを透視する美術史・中世史としての死の図像学。出版社青弓社発売日1995-03-01ページ数236ページISBN9784787270467読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする