牧野富太郎と植物研究大場秀章牧野富太郎は、明治、大正、昭和の時代に活躍した、日本の植物分類学者です。多くの植物に学名を付け、標本の収集に力を注ぎました。また、高い質の「牧野式」植物画を描きました。幼いころから愛してやまない植物の魅力を人びとに広めつづけたその生涯を牧野富太郎自身が語る一人称の伝記です。出版社玉川大学出版部発売日2024-05-29ページ数160ページISBN9784472060236読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする