満洲の神社興亡史嵯峨井建戦前、満州に建てられた神社は300にのぼり、“日本人の行くところに神社あり”といわれるが、戦後は神社の存在自体が「宗教侵略」とされ、十分な研究はされなかった。本書は、開拓団の現存者、神社関係者などの証言と文献資料、100点の写真で綴る「もう一つの満州史」。出版社芙蓉書房出版発売日1998-07-01ページ数350ページISBN9784829502112読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする