マルクスに誘われて的場昭弘『資本論』がちんぷんかんぷんでも、マルクスは十分に面白い。気鋭のマルクス学者が自分の過去を振り返りながら、「なぜマルクスを学ぶ魅力があるのか」を語る。出版社亜紀書房発売日2006-02-10ページ数256ページISBN9784750506029読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする