マルクスとともに資本主義の終わりを考える的場昭弘マルクスが予見した世界が目の前にある! 成長と利潤確保を義務付けられた資本主義は、どこにも「差」を生み出せなくなったときに動きを止める―― 『マルクスならこう考える』から10年、この間の決定的変化をマルクスに沿って捉え直す。出版社亜紀書房発売日2014-09-26ページ数256ページISBN9784750514161読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする