次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

マルクスとともに資本主義の終わりを考える

マルクスとともに資本主義の終わりを考える

的場昭弘

マルクスが予見した世界が目の前にある! 成長と利潤確保を義務付けられた資本主義は、どこにも「差」を生み出せなくなったときに動きを止める―― 『マルクスならこう考える』から10年、この間の決定的変化をマルクスに沿って捉え直す。

出版社
亜紀書房
発売日
2014-09-26
ページ数
256ページ
ISBN
9784750514161

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。