マス・コミュニケーションの社会理論マス・コミュニケーションの社会理論竹内郁郎マス・メディアの圧倒的な影響力に一方的にさらされる存在ではなく,大衆社会論的状況を克服し,主体性,能動性をもった受け手像をいかに模索するか−−こうしたモチーフを基礎につちかわれた著者のマス・コミュニケーション理論研究の軌跡を集大成する.出版社東京大学出版会発売日1990-12-01ページ数352ページISBN9784130550161読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする