マス・コミュニケーション受容理論の展開マス・コミュニケーション受容理論の展開児島和人マス・メディアの演じるコミュニケーションの総過程は,生産・伝達・受容という三過程をたどるが,その受容過程に特に注目して,効果論や能動的受け手研究など,メディアの世界的規模の変動に即応したパラダイム群の展開を詳細にきわめる.出版社東京大学出版会発売日1993-11-01ページ数240ページISBN9784130501187読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする