明治期の犬養毅明治期の犬養毅時任英人重要な研究対象とされなかった政治家の「前半生」に焦点を当てたユニークな評伝的研究。青年期から立憲改進党結成、日清戦争・日露戦争への対応、進歩党・憲政党・憲政本党結成の時期までを描く。終章に、犬養のアジア問題への対応を論ずる。出版社芙蓉書房出版ページ数319ページISBN9784829501689読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする