明治宗教思潮の研究 宗教学事始明治宗教思潮の研究 宗教学事始鈴木範久明治20年代は近代日本の宗教史にとって最も多事であり意義深い季節であった.本書は,この時期の宗教思潮の一つのうねりを描くとともに,そこから近代的宗教学が成立・定着してゆく経緯を綿密な資料を駆使して跡づけた労作.出版社東京大学出版会発売日1979-08-01ページ数366ページISBN9784130100441読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする