明治・大正・昭和の大衆文化成蹊大学文学部学会古いものは、意外に新しい! 明治・大正・昭和期の探偵小説、少年漫画、婦人雑誌、演劇、パンク・ロックなどを通して、「古さ」と「新しさ」のイメージの落差を過去の大衆文化がいかに巧みに操作しているかを探る論考。出版社彩流社発売日2008-03-21ページ数320ページISBN9784779113352読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする