明治前期大陸政策史の研究明治前期大陸政策史の研究安岡昭男明治新政府が直面した領土問題を中心に,岩倉具視・井上馨・森有礼・山県有朋らの外交政略および対外交渉の過程を検証して,大陸政策の形成とその内実を究明する。出版社法政大学出版局発売日1998-03-01ページ数284ページISBN9784588321207読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする