迷妄の叛徒植野聡小説・エッセイ日本の小説著者名・あ行キリシタンの受難から「神」の義を問い、圧倒的な筆力で日本宗教史の根源に迫る。比類なき歴史文学がここに誕生した。(文芸評論家・富岡幸一郎) 上巻・下巻・別冊補完版の箱入り、全三巻。 1360頁に及ぶ大作が完成。 下巻収録の「あとがき」に本書執筆の意図や経緯、別冊補完版に付録として教会用語、章ごとの登場人物を収録。出版社鳥影社発売日2025-07-18ページ数1360ページISBN9784867821572読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする