迷走する両立支援萩原久美子※オンデマンド復刊いたしました(本体価格2800円) 格差と少子化。共働き家庭の増加。「家庭と仕事の両立支援」の掛け声とは裏腹に、仕事と子育ての狭間で苦悩する30〜40代の女性たち。「両立支援」とは、誰のための、何のためのものなのか。日本とアメリカの職場の実態、制度のありようを描きだす。出版社太郎次郎社エディタス発売日2006-07-25ページ数304ページISBN9784811807201読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする