めんどくさいは、あっていい。 : 「めんどくさい」を活かす究極の方法
■内容紹介 「めんどくさい」という感情を否定する必要はありません。消さなくていいのです。 その感情をうまく使う方法があるからです。 精神科医・ゆうきゆう先生がこっそりと、いえ、堂々と教えてくれました。めんどくさいとの付き合い方がきっと変わります! 【目次】(抜粋) 第1章 そもそも「めんどくさい」って何? ヒトはなぜ「めんどくさい」と思うのか 生物学的にみる「めんどくさい」 「めんどくさい」が発生するメカニズム 「めんどくさがり」とそうでない人の違いは? 第2章 自分の中の「めんどくさい」を知ろう 勉強や仕事がめんどくさい 恋愛がめんどくさい 料理や家事をするのがめんどくさい 実は危険なめんどくさい 第3章 めんどくさくても大事にすべきこと 「めんどくさいから身体を動かさない」とどうなる? 「めんどくさいから行動しない」とどうなる? 「めんどくさいから他人と話さない」とどうなる? 「めんどくさいから途中でやめる」とどうなる? 「めんどくさいと口に出す」とどうなる? 「めんどくさいを我慢し続ける」とどうなる? 第4章 どうしても「めんどくさい」ときのヒント 「めんどくさい」はエネルギーに変えられる 第5章 「めんどくさい」を活かす究極の方法 「めんどくさい」を感じたまま生きてもいい
- 出版社
- 清流出版
- 発売日
- 2026-06-01
- ISBN
- 9784860296018
