目と絵の社会心理学中川作一ものの“見え方”が年齢や文化的・社会的環境によって変化することを心理学実験により証明し,美術史と思想史の接点において,透視画法,浮世絵,印象派等を考察。出版社法政大学出版局発売日1984-08-01ページ数400ページISBN9784588182044読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする