見えないもので宇宙を観る小山勝二, 編著舞原俊憲, 著・編集中村卓史, 著・プトレマイオスは肉眼で宇宙を観測していた.ガリレオは望遠鏡を利用できたが,やはり可視光が頼りであった.20世紀になって人類は「見えない電磁波・ X線と赤外線」の目を手に入れた.そして 21世紀には「重力波」の目が開かれる.今ある謎を解き,新しい謎を見つける楽しさを知る.出版社京都大学学術出版会発売日2006-02-10ページ数166ページISBN9784876988075読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする