ミカエル・ピューピン自伝ミカエル・ピューピン自伝松前重義「移民から発明家へ」というタイトルのように,ピューピンが15歳のとき移民としてニューヨークにきてから苦労をなめて大学に入り,研究を重ねて装荷線輪の発明,蛍光膜によるX線写真術の発明など数々の業績をあげるまでの生涯を感動的に述べた自伝。ピューリッツァ賞を受賞。出版社東海大学出版会発売日1966-11-01ページ数290ページISBN9784486000693読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする