三木 清宮川透現代日本思想史上における三木清の位置を確定した労作.人格主義的ヒューマニズムから,ネオ・ヒューマニズムへ,あるいは「東亜協同体論」,あるいは「親鸞」.ついに戦後獄中に憤死した三木清の全貌を捉える.[初版1958年]出版社東京大学出版会発売日2007-09-01ページ数196ページISBN9784130141598読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする