南アフリカを読む 文学・女性・社会楠瀬佳子アパルトヘイトは南アフリカの社会を大きく歪めてしまったが、もちろん人種差別だけが南アフリカのすべてではない。数々のアフリカ人に出会い、数々の文学作品を通して、アフリカの現実を読み取ることを続けてきた著者による現代南アフリカ社会論、文学論、女性論を集大成。出版社第三書館発売日2001-04-10ページ数462ページISBN9784807401079読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする