明季党社考小野和子中国近代への胎動を感じさせる明末清初において,東林党や復社の運動を万暦から南明に至る時期の具体的な政治過程に則しつつ,中央政界における党争,在野の政治過程と地方行政など,総合的に考察した研究者必備の書.出版社京都大学学術出版会発売日1996-02-28ページ数700ページISBN9784876985074読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする