民法学を語る
民法学とは何か,何をしようとしているのか─民法学の意義・役割が見出しがたくなっている現在,平成の歩みとともに研究を進めてきた二人の学者が,四半世紀にわたる日本の民法学の展開と将来展望を,自身の研究を素材に,書簡を往復して縦横に語りあう。
- 出版社
- 有斐閣
- 発売日
- 2015-11-07
- ページ数
- 254ページ
- ISBN
- 9784641137240
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民法学とは何か,何をしようとしているのか─民法学の意義・役割が見出しがたくなっている現在,平成の歩みとともに研究を進めてきた二人の学者が,四半世紀にわたる日本の民法学の展開と将来展望を,自身の研究を素材に,書簡を往復して縦横に語りあう。
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