民主主義文学論民主主義文学論小田切秀雄戦後文学運動の問題点を理論的に概括した『民主主義文学論』と,著者が文芸評論家として登場した時期から逮捕・病臥により執筆不可能となるまでの文芸評論を収録。出版社法政大学出版局発売日1972-04-01ページ数338ページISBN9784588456121読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする