民主的アラブ国への道鹿島正裕チュニジアは北アフリカにあってイスラム教徒がフランスの強い影響のもと、独自の国づくりをすすめてきた。 指導者ブルギバはどのように登場しどのようにアラブ世界でのリーダーシップを発揮し、どのようにその限界を露呈していったかを考える。出版社第三書館発売日2021-08-01ページ数186ページISBN9784807421008読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする