民衆を信ぜず、民衆を信じる吉川勇一「朝鮮戦争」「ベトナム戦争」から「湾岸戦争」「イラク戦争」へ。反戦姿勢を貫き、市民運動をたゆみなく続けて半世紀をはるかに越えた日々。「小田実さんに言った最後の意見と、言えなかった意見」など、もろもろの、77歳吉川勇一が言ってきたこと、言っておきたいこと。出版社第三書館発売日2008-03-26ページ数404ページISBN9784807408009読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする